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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?

絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?

今回は、”絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?”について記事にしていきます。

『絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい』は、セックスで悩むみのりが主人公のお話です。

今回そんな『絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい』のネタバレと感想をお伝えしていきます。

それでは早速、”絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?”と題して進めていきましょう。

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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!

【登場人物】

虎谷 みのり(とらたに みのり)
化粧品会社で働くOLで、気の強い性格
同じ会社に勤める純也とは幼なじみ
セックスで悩み事があり、純也に相談してみることにした

 

大鷹 純也(おおたか じゅんや)
みのりとは幼なじみであり、以前からみのりに片思いしている
過去に「みのりは家族」と言ったことがある
イケメンで社内でも人気の男性社員だが、実はセックス経験がない童貞

 

英治(えいじ)
みのりの元彼
みのりと恋人時代、純也がみのりに片思いしていることに気づいていた

ここからは『絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい』の全話ネタバレになるので、ご注意ください!

 

絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ1話

「俺にとって、みのりは家族だと思う」

中学2年生の夏、みのりは幼なじみの純也にそう告げられました。

少しだけ、そんな言葉に引っかかりを覚えたみのり。

それでも、みのりは当時純也に笑い返して「純也ならそう言ってくれると思った」と返したのでした。

 

社会人になった現在、みのりは化粧品会社のOLとして働いています。

同じ会社には幼なじみである純也も働いており、幼なじみでありながら同僚として長く付き合いを続けていたみのりたち。

そんなある日のこと、みのりはずっと言えないでいた秘密について純也に打ち明けることに決めました。

「お願い、絶倫の男性を紹介してほしいの!」

みのりが突然、そんなとんでもないお願いを純也にするのは理由がありました。

付き合ってきた彼氏から”名器”とまで言われるみのりは、何度もセックスで嫌な思いをしてきました。

彼氏はみのりとのセックスを喜ぶものの、みのりがイく前に彼氏の方が満足してしまいます。

すると、次第にみのりは彼氏とセックスをするたびに、虚しさを感じるようになってしまったのです。

きっと絶倫の男性なら、私が名器でも満足できるセックスをしてくれるはず。

みのりが今回、純也に「絶倫の男性を紹介してほしい」とお願いしたのもそんな理由からでした。

 

一方で、みのりからとんでもない相談を受けた純也は、恥ずかしくて顔を隠してしまうほどです。

純也にとってみのりはただの幼馴染ではありません。

実は、ずっとみのりに片思いしていた純也。

そんな純也はみのりのお願いとはいえど、”絶倫の男性を紹介する”なんて絶対に協力したくないことです。

「だったら…俺にしよう!」

酒の勢いもあり、純也はそうみのりに告げることにしました。

「俺は絶倫だし、絶対にみのりを満足させることが出来ると思うから!」

結局、純也とみのりはお試しでセックスをしてみることにしたのでした。

2人の今後の関係が凄く気になる1話ですよね!

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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ2話

飲み会の後、純也とみのりは実際にセックスをしてみることになりました。

もちろん、みのりは今まで幼なじみであった純也とセックスすることが恥ずかしく思えます。

それでも、純也はみのりの身体に優しく触れてくれました。

「みのりをちゃんと気持ち良くするから、嫌なことがあったら言ってね」

みのりはそんな純也の気遣いが嬉しく思えるのでした。

 

その後、みのりと純也のセックスはゆっくり進んでいきました。

ですが、2人のセックスではとある問題が起きてしまいます。

「…あ、やばい」

というのも挿入してすぐ、純也はみのりに微笑まれただけでイってしまったのです。

みのりが名器というのは本当で、イかないように必死に耐えていたはずの純也。

しかし、ずっと片思いしていたみのりに微笑まれると、我慢が出来ませんでした。

「大丈夫だからね、純也。…その、私も気持ち良かったし」

みのりは、そんな純也に対して慰めるように声を掛けます。

「…え?」

ですがその後、みのりが見てしまったのは純也のまた硬くなってしまっている性器でした。

嘘でしょ、絶倫の男性ってこんなに復活が早いの!?

みのりはその後、純也によって何度も何度もイかされることになるのでした。

 

結局、2人のセックスはみのりの体力が持たないために途中で終わったものの、みのりは純也がセックスに満足しているか心配でした。

みのりは今まで彼氏から一方的にセックスをされ、満足できないまま放っておかれる立場だったのです。

そんな立場が今、逆になってしまったように感じてしまったみのり。

そんなことからみのりは、「純也が満足できるまで抱いてほしい」と純也にお願いすることにしました。

「だったら、今度の休みに俺が満足するまで抱かせて?」

ですが、純也は最後までみのりの体を気遣ってくれました。

そうして2人は、次のセックスの約束をすることにしたのです。

2人のセックスシーンはめちゃくちゃ濃厚だったので、ぜひ本編で楽しんでくださいね!

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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ3話

「今度うちに泊まりにおいでよ」

初めて純也とみのりがセックスした日のこと、純也はそうみのりに告げました。

「それって、お泊まりして何度もセックスするってこと?」

「ち、違うよ!たまには一緒に飲んだ後に泊まって、次の日に出掛けたりするのも良いなって思ったんだ」

そう話す純也は「社会人になってからは、みのりとただの同僚のような関係だったことが寂しい」と本音を漏らしました。

そんなことから、純也の願いを叶えることにしたみのり。

その日のためには、”とあるもの”を購入して純也を驚かせようとするのでした。

 

お泊まりの当日、みのりは”とあるものを持って純也の家へと向かいます。

みのりがこの日のために購入していたもの…それはセクシーな下着です。

ただ、ついさっき届いたばかりということもあり、みのりは純也の家でこっそりと試着してみることにしました。

「きゃぁぁぁ!」

そんなとき、みのりの元になぜかカナブンが飛んできます。

叫び声でやってきた純也には恥ずかしい下着姿を見られてしまったみのり。

サプライズはすぐにばれてしまいました。

 

結局、下着を見た純也が興奮したことから2人はまたセックスを始めるものの、ちょうどタイミングよく純也の家に宅配がやってきてしまいます。

食事を頼んでいた純也は部屋を出ていき、1人残されたみのり。

「どうしよう、もっと抱かれたいって思うのはおかしいよね。私たちは幼なじみなのに」

みのりはそんな悩みを抱えてしまうのでした…。

みのりが純也のことを少しずつ、恋愛対象として意識してしまっているのがわかりますね!

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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ4話

みのりは学生時代、純也に片思いしていました。

友人からも「きっと両思いだよ」なんて声を掛けられて、嬉しくなってしまったみのり。

そんなことから中学2年生の夏、みのりは勇気を出して純也に声を掛けたのです。

「私のこと異性としてどう思ってる?」

けれど、その時純也から帰ってきたのは「家族のように思ってる」なんて台詞でした。

みのりはその日、純也に失恋したのです。

 

時間は進んで、お泊まりの翌日のお話です。

みのりは純也と共に水族館へと向かいました。

楽しい時間を過ごしたあと、ショーが始まるまでの時間は食事をすることにした2人。

しかし、カフェで食事をしている中、2人は偶然元彼の英治と出くわします。

「なに?そっちは彼氏?」

「ち、違うの。この人は幼なじみで…きゃ!」

純也を彼氏と勘違いされて慌ててしまったこともあり、みのりは飲み物をスカートへと零してしまいました。

店員さんに連れられ、少し席を外すことになったみのり。

席に残ったのは純也と英治です。

「俺さ、前にあんたと会った時、みのりに片思いしているなって気付いたんだよね。へぇーでも良かったじゃん」

そう告げた英治は純也に近づいてくると、小言で囁きます。

「みのりはマジでセックスが最高だから」

純也は、英治にそう告げられて不快感を感じました。

英治はみのりのことを体でしか見ていないのです。

「ふざけるな、みのりを馬鹿にしないでくれ!」

純也は、そんな怒りを英治へとぶつけることにしました。

 

結局、水族館は途中で帰ることに決め、純也は強引にみのりの手を引きます。

「純也、一体どうしたの?」

そんなみのりを抱きしめて、耳元で「抱きたい」と告げた純也。

純也は今までみのりがどんなに彼氏に雑に思われていたのかを知って、今すぐみのりを愛してあげたいと感じました。

そうして純也は、帰宅した後のセックスでみのりのことをたっぷり愛していくのです。

段々と両思いに近づく2人!この先も見逃せません!

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絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい最終回の結末は?

『絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい』の最終回は、みのりと純也が恋人として結ばれる結末だと思います!

幼なじみの2人の関係性が、ゆっくりと変わっていくお話が素敵すぎる!

ここからは最終回を予想するにあたって、

  1. 中2の夏の起こったこと
  2. 幼なじみをやめるきっかけ

気になった2つのポイントについて順番に紹介していきます!

 

中2の夏の起こったこと

お話のカギにもなるこの出来事ですが、4話で詳しく描かれていましたね。

元々、純也に片思いしていたみのり。

そんなみのりは、中学2年生の夏に勇気を出して「異性としてどう思ってる?」と純也に質問しました。

そうして、そんな質問に「家族だと思ってる」なんて答えてしまった純也。

みのりが純也に失恋して、今後はただの幼なじみとして過ごしていこうと決めたきっかけになる出来事でもあるんです。

この時、もし純也の返答が違うものであれば、みのりと純也は両思いになれていたかもしれません…!

2人の運命の分岐点になったのが、この夏の日なんだろうなぁと思えるシーンでした!

 

幼なじみをやめるきっかけ

体の関係を持っているものの、今はまだ幼なじみの2人。

みのりにとっては特に、過去の純也の「家族だと思ってる」という台詞が重くのしかかっている状態です。

そんな2人は今後、どうやって幼なじみを辞めて恋人になるのか?

やっぱりそのきっかけは、純也にあるんじゃないかなぁと思います。

みのりは現在、家族だと思ってくれている純也に嫌われないためにも、恋心を隠している状態です。

なので、純也が「そんなことしなくても良い」なんてみのりに伝えてくれる日がくると良いのですが…!

2人の恋愛の行方が凄く気になる展開です!

 

まとめ

ここまで、”絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?”について記事にしてきました。

こちらは両片思いの幼なじみの恋愛作品が好きな方に、特におすすめの作品です!

王道の展開でありながら、途中で描かれるセックスシーンが濃厚で凄くドキドキさせられます!

2人の恋愛の行方も、凄く気になる作品でした!

先が気になる方は、ぜひ『絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたい』を読んでみてくださいね。

それでは今回は、”絶倫幼なじみの溺愛Hで満たされたいネタバレ!誰にも言えなかったみのりの恥ずかしい秘密とは?”と題してお届けしました。